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2010年1月14日 (木)

日程が決まる





ちょっとまた雪が降ったようです。

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7時に目覚まし・・・しかし登校は10時。



昨日は指導教授と3時にミーティング。

お腹が空いたのでMと中華ブッフェへ。

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やはり、お昼は一食5ポンドだし、体重管理の面からも大きいランチを取るほうが大きい夕食をとるよりいいですね。

ちなみに最近、体重は80キロ、体脂肪を20%を超えていています。

(SDを入れ忘れたので携帯で撮影)


大学に戻りミーティングの準備。

今後のスケジュールを考えるための表。Agendaなんかを用意。

いろいろ話し合った結果、5月1週目に第一稿提出。5月末日に最終稿提出。

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6月に審査員が読んで、7月に口頭試問というスケジュールになった。

かなり厳しいスケジュールだけど、遅れてしまっても次のチャンスが用意できる日程ですから、納得しました。


・・・5時過ぎにまたMとコーヒー。

Mはちょっとお疲れな様子でしたね。

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全然写真を撮っていなかったので、アトリウムの写真をワンショット。

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院生室にもどり、ランチボックスのサンドイッチを食べて作業続行。

するとEXからテキスト。

ビタミンカプセルありがとう!父は命を取り留め、回復しています。

とのこと。冗談で、

良かったね。ところで何時お父さんとのミーティングをセッティングしてくれるの?

と返信すると。

ごめんなさいね。私の星座が(結婚は)別の人になるって言っているの・・・

とテキストが来ました。

で、さそり座男性、乙女座女性を調べてみると、このサイト(英語) ではかなり相性が良いようでした。

そのことを伝えましたが・・・返信なしでした。


そうそう、携帯の送信済みテキストが500を超え、重たくなってきたので

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思い切って消してしまいました。

思い出のやり取りを消してしまうのはちょっと残念でしたけど、今後、読むことも無いでしょうし・・・





家には10時過ぎに帰宅。

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帰りに買物をして、

花(2.99)、牛乳(0.86)、アスピリン(0.19)、プリン(0.49)を購入。

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そうそう、イギリスでは薬の購入は16歳以上と決められている様子。

零時過ぎに就寝。



とにかく、毎日少しでも前に進まないと・・・

はい、それではまた!!!

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プチプチがあるぞ・・・

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<追記>

・ 13.3名さま/日のクリック協力、感謝致します!

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コメント

Takaoさま、

5月に第1稿ですか。もうすぐですね。ゴールがまったく想像も出来ない私から見ると、今Takaoさんがおられるところは、エベレストを仰ぎ見るような印象です。Takaoさんの長い研究生活にやっと区切りがつきそうですね。順調に計画通りお仕事が進みますようにお祈り申し上げます! Yoshi

投稿: Yoshi | 2010年1月15日 (金) 07時59分

おはようございます。

おばあさんを見送りに行った火曜日の朝から目覚ましを使って起きています。

今の時期、イギリスの日の出はお遅いので7時に起きるのも(私に取っては)大変です。

日程は、結構ハードなのですけど、あと余分に3ヶ月、半年与えられても同じかなぁ・・・と思っています。

結局、締め切りが近づかないとやらない人間なので(笑)

>Takaoさんの長い研究生活にやっと区切りがつきそうですね。

博士課程進学のために2006年12月、片道切符をもって不安な気持ちでイギリスに飛んだ時のことを思い出しました。

あと、友達がいなくて一人で一日を過ごしていた1年目を思い出したり。

あっという間だったような、長かったような・・・

>順調に計画通りお仕事が進みますようにお祈り申し上げます!

ありがとうございます。
Yoshiさんの研究もうまく進みますように、お祈り申し上げます!!!

投稿: Takao→Yoshiさん | 2010年1月15日 (金) 17時11分

Takaoさま、

早速のレス、ありがとうございました。

>片道切符をもって不安な気持ちでイギリスに飛んだ時のことを思い出しました。

前に書いたことがあるかと思いますが、私も23歳でアメリカの大学院に行った折は、海外経験は一度もなしで、自分の英語が通じるかもまったく分からず、アメリカの大学の授業のこともほとんど知らなかったです。不安の塊でした。学部内ではまったく友達も出来ず(これは私の性格故)、3年間ひとりで苦労し続けた挙げ句、成績がふるわず退学させられて帰国しましたが、鬱病などにならなかったのが今でも不思議なくらいです(でも相当におかしい時期はありました)。ですから、無事に卒業や学位取得をなさろうとしているTakaoさんのような方を見ると、本当に感心します! Yoshi

投稿: Yoshi | 2010年1月15日 (金) 18時15分

私も1年目はYoshiさんと同じようにすごしました。

今、振り返ってみて思うのですが、こもればこもるほど、顔が暗くなればなるほど、人が寄ってこなくなるものですね。

今、あえて笑顔で歩くように努力をしているのですが、すると人間関係が変わってきて、ポジティブな気持ちになっているような感じがします。

ともあれ、あの1年(実際には1年半)は意味のある修行の時期であったと思います。

あの時期があるから、今の学校生活がありがたく感じます。

>Takaoさんのような方を見ると、本当に感心します!

感心されてしまうと、私も照れてしまいますが、研究以外に行った良い行い(自分で言うのもなんですが・・・)が、形を変えて戻ってきている感じがします。

自分の努力(あまりしていませんけど…笑)だけでは、ここまでやはりこれなかったと思います。 

投稿: Takao→Yoshiさん | 2010年1月15日 (金) 20時51分

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