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2009年7月11日 (土)

あの話って・・・




近所に出来た新しい体育館。Img_6935

最近、週末も試合が多いようで、静かな週末が好きな私はちょっと残念。Img_6937

さてさて結局、土曜日も大学に来ます。

このネコは、きっと角のB&Bの飼い猫。

2年半ほど前に泊まった時にいました。




今日は、午前10時起床でした。

といいますのは・・・



話はさかのぼって昨日の話。

先日、昔のフラットメイトのインド人のスーマンに大学構内で偶然出会って、

スラムドック・ミリオネアのDVD持ってない?

と聞いたら、

持っているから、容量に空きのあるHDDを持っておいで!

とのこと。

法に触れるので細かくは書きませんが、途上国の留学生ってどういう訳かこういうのを持っているんですよね。


で、昨日の午前中に行ってきました。Dsc_00068

デジカメにSDを入れ忘れたので、携帯で撮影。

ちなみに彼はバイオメディカル専攻の優秀なポスドクです。



・・・で、お昼はいろいろ考えた結果、また、Img_6930

サブウェイ。

理由は、おいしいし、少量でも満足するため、減量に効果的だから。

今日はツナサンドで2.99ポンド。

今はこういうのを食べる余裕があるからありがたい・・・

本当にありがたい・・・Img_6932

大学には夕方6時過ぎまでいて、帰宅。

昨日は、夜に大学に戻らないと決めていたので、たくさんニンニクを入れてペペロンチーノをつくり、Img_6934

半年以上も冷蔵庫の中で眠っていたビール3本のうち一本を飲みました。

たしかこれって、昨年のクリスマスのときに買ったような記憶があります。





その後は、ネットサーフィン。

昔、持っていた本を検索したり・・・

KKベストセラーズの本。

入院していたときに好きだった看護婦さんの家を探しに(やばい?)、小学校6年生の時、広尾駅から田園都市線の南町田まで行った帰り、渋谷駅で買った

怪談のいたずら

兄とポートピア81に行った帰りに大阪駅?で購入したツービートの

Mohayakoremade_s

もはやこれまで

わっ毒ガスだ!

(画像は某サイトより勝手に拝借・・・)

Dokugasu_s

価格は1円だし、購入してみてみたい感じですね。

どういう訳か、皆どこかへ行ってしまいました。

今はタイトルが分からなくても、ちょっとしたキーワードで書名が見つかるからインターネットってありがたい。

中学のときに流行っていたゲームブック。

Youkaimura

たまたま、三田の慶応通りで購入した悪夢の妖怪村 はどういう訳か?そのお値段が2380円!








そんな感じで、零時を回り、やっと

スラムドックミリオネア

を見始めました。

いや・・・アカデミーを取るだけあって、なんか考えさえる映画でしたね。

(個人的には愛を読むひとのほうがインパクトは大きかったですけど・・・)



スラムで育った二人の兄弟と女の子の話・・・

(注意!以下、少しネタバレです)

子供の物乞い集団を取り締まる悪人がいて、

盲目のほうが集金する効果が高い・・・

ということで、孤児の目をつぶすシーンがあるんです。

あれについて、インド政府とかがあまり抗議しないってことは、あれって都市伝説じゃなかったんですね。N653380558_1052896_1688

私も昔、インドに行ったこともあるし、バングラにもいたことがあるけど、いろいろなタイプの障害者がたくさんいるんです。

ワザと体を不具にして、物乞いをする話を聞いたことがありますけど、あの話って本当なんだ・・・

なんて、酷い世界なんでしょうね。

貧困って人間の正常な感情を狂わせますよね。

昨日、紹介した瀬谷さんの師匠的な存在で、紛争屋といわれている伊勢崎賢治さんがシエラレオネの少年兵の残虐行為 についてA_master_pho_1

彼らは絶対に楽しんで人を殺していた・・・

って言うんですよ。

私も、人間のどこかには、そういう残虐性も隠れていて、ただ、それが日常生活では表に出てこないだけだと思います。



結局、その後、映画の背景について調べていたら朝の4時・・・

そんな感じで金曜日の夜は過ぎていったのでした・・・

やばいなぁ・・・もっとがんばらないといけないのに・・・





ハイ、それではこの辺で・・・

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コメント

Takao少年すごいです!看護婦さん・・結構おませさんだったんですね。今日の内容は最後の方は少し重いですね。人間の残虐性っていうのは誰でもあると思います。Takaoさんのおっしゃる通りだと思います。それを出さないようにするのはどうすればいいのかなって。世界には知らないことばかりです。Takaoさんのブログで勉強させてもらっています。やっぱり日本は平和なんですね。まるでわかってなかったな、って思います。最近まで悩んでたのは南京虫ですから・・恥ずかしいです。

投稿: ピグモン | 2009年7月12日 (日) 00時20分

>結構おませさんだったんですね。

そうですねぇ・・・

きれいな人だったと記憶しています。

6年生って12歳ですよね。
たしか、その看護婦さんって准看護師さんだったから、10台だったかもしれません。

父に頼んで町田市の地図を買ってきてもらって、週末に行きました。

考えてみると、子供の頃の外出って昼抜きのことが多かった気がします。

なんかお菓子でも食べてたんでしょうかね。

>やっぱり日本は平和なんですね。

とは言うものの、リンチ殺人があったり、虐待があったり、いじめがあったりするので、私たち日本人にもそういった残酷な側面ってあると思います。

>最近まで悩んでたのは南京虫ですから・・恥ずかしいです。

私にとっても、大問題でしたよ。

やっぱり、健康、睡眠は大切です。

心身ともに健康なら人にやさしく接してあげられますしね。

投稿: Takao→ピグモンさん | 2009年7月12日 (日) 00時32分

そうなんですよね、子供たちが大人になる頃にはどんな世の中になってるのか心配になります。今は子供だけで遊びに行かすのは厳しいです。男の子とか女の子とか関係無く危険なんですよね。男の子をターゲットにされることもあったので・・。自分の子供時代とはかなり違うように思えます。私、1968年生まれなんですが、先生が強くて殴られたりもしました。今は大問題ですけど・・。でもいろんな面で昔は良かったです。心を豊かな人を育てないといけないですね。わが子は責任を持って育てなくては・・・。まず、自分が豊かな心をもっていないとダメなんですが。まだまだです。貧しいな・・。

投稿: ピグモン | 2009年7月12日 (日) 01時09分

一つ前の記事にあったサクランボの話ですが、木の種類が違うのでしょうね。日本の桜の木にも実はなるみたいですけど、凄く小さくて、食べても全然美味しくない実がなるみたいです。
私の実家に植えてあるサクランボの木はまだ大きくないので、小さい実しかなりませんが、甘くて美味しいです。でも今年は雀に全部食べられてしまいました…楽しみにしてたのに(;д;)
少年兵の話ですが、大人より子供の方が躊躇うことなく人を殺すことができるので、少年兵というのは最強兵器になる…と聞いたことがあります。(伊勢崎氏だったかな?)
人間は生きるか、死ぬかという環境だと残虐性を発揮するのでしょうね…

投稿: pascal | 2009年7月12日 (日) 03時20分

江原さんが言っていましたが、子供の世界は大人社会の反映なのだそうです。

大人社会にイジメがなくならない限り、子供社会でなくなることはないと・・・。

そうですよね。

素敵なご両親の下で育った子供が、イジメをするはずってないとおもうのですよ。

もし、イジメをするようなことがあれば、それは(あまり指摘したくはないのですけど)、他の子供の影響かな・・・

私は1970年生まれです。

昔、ベトナム戦争の話をされていませんでしたっけ?私はその記憶がありません。

サイゴン陥落が75年。

ピグモンさん7歳の時ですから、当時からこういうことに関心を持たれていたと言うことですね。

海外の動乱で記憶があるのは、イラン革命からですね。

私が9歳の時です。

さて、話は戻ります。

私が非常勤講師をやっていた時、聞いた話で、時々ブログにも書くのですが、子供達が荒れてきた時期と、学校で体罰が禁止されてきた時期は、大体、重なっていると。

つまり、親が放任になってきて、子供に善悪判断の教育が家庭で出来なくなってきていた。

それを学校でやっていたのに、それが学校でやることが出来なくなった。

やると父兄がうるさい。

結局、善悪判断のつかない子供が育ってしまった。

犬でもなんでも、グループの中で暮らす動物にはルールが必要だと思います。

だから、そのルールを知らない子供って可哀想なんです。

子供の頃は良いですけど、その先、社会で通用しませんからね。

確かに頭のおかしい先生がいることも確かですが、私は愛のある体罰は否定しません。

私もげんこつで叩かれたことありますけど、やっぱり、私が悪いと思いましたもの・・・

今の子供はある意味、不幸ですよね。

投稿: Takao→ピグモンさん | 2009年7月12日 (日) 06時00分

>木の種類が違うのでしょうね。

結局、こういうことなのでしょうね。

イチョウやキュウイのように雌雄があるのかな?

とおもいましたが、今調べてみたら、

…俗に「サクランボ」と呼ばれ、果実を食用とするものは、西洋系の品種であるセイヨウミザクラ(西洋実桜)で・・・

とあるので、私の周りにあるのは西洋系なのかも知れません。

>少年兵というのは最強兵器になる…と聞いたことがあります。

価値眼がちゃんとできあがっていない時に、殺戮をするわけですから、その後、どのような価値観が育つのでしょうかね。

米兵が戦後PTSDに悩まされる人が多いのは、いくら「やられる前に攻撃せよ!」と教え込まれても、やっぱり、除隊すれば、子供の頃に育まれた価値観によって苛まれるのでしょうね。

東京大空襲を指揮した、カーチス・ルメイなんかは、自分のやったことを正当化して、爆弾の下で死んでいく人々をイメージしないことで、なんとか正常な心を保っていたのかも知れませんが、ある意味、やっぱり狂人なのかも知れません。

>人間は生きるか、死ぬかという環境だと残虐性を発揮するのでしょうね…

これもあると思いますが、シエラレオネとかであったのは、あの悪名名高いAK-47という自動小銃を持つことによる、絶対的な力の差によるものだと思います。

私も圧倒的な火力を持って、自分の行いが罰せられない環境なら、悪いことやってしまうような気がします。

昔、龍谷大学で教えられていた中村尚司先生が言っていたのですが、確か…火薬を使うようになって貧富の差が拡大したと。

弓や刀を使ってた時代は、戦略や技量が大切だったのでしょうが、AK-47のような自動小銃があれば、すぐに何十人を一瞬にして葬り去る力を手に入れることが出来るのですからね。

これはやっぱり、人間を狂わせると思います。

投稿: Takao→pascalさん | 2009年7月12日 (日) 06時32分

Takaoさん

今さっき食堂から帰ってきて眠いからブラインドを閉めてTakaoさんブログをチェックしてからもう一眠りするところです。天井の明りにセンサーが付いていて、じっとしていると容赦なく消えるので一分おきぐらいに天井後方に向かって手を振ったりして「僕は居るよ」とやってます。

>>KKベストセラーズの本。

江本さん(エモやんさん)とかアリスのメンバーの本もありませんでしたっけ?中学の頃人気がありました。小学生の頃読まれてたのですか?上にご兄弟がいらっしゃるとテレビや読む本もその年頃は異なってきますよね。僕は上でしたので小学生の頃はドラエモンどまりでした(笑)。

>>入院していたときに好きだった看護婦さんの家

はは~ん、大丈夫ですよ、僕も中学の頃、進学塾友達と奥沢から祐天寺まで女の子をガード(いえ気付かれない様に家までついていっただけ)しに行きましたから(笑)。わかります、その無垢なお気持ち。あの年頃って何故あんな事をするのでしょうね。陸サーファーの格好してたのを思い出しました。でも、小学生の頃というのはちょっと早いかなぁ(笑)。

>>なんて、酷い世界なんでしょうね。

貧困は時に悪なのでしょう。ひどすぎる。Takaoさんは様々な状況を直視されてきた(それこそ出版依頼が来ても良いほどかと)のでしょうから、実践者、研究者として活動されてきて、今後はより指導的立場で貢献されるのかなぁ、なんて勝手に想像してます。

インドは今も国際機関が入らないとならないような貧困地域があるのですか?私事で申し訳ないですが、昨晩のパーティーでの中国人、日本人女性に対する言動には目に余るものがありました。あるインド人修士一人だけですけど、あまりにも・・。それと観光国から来ているルームメイト達の言動もどうかなぁ。でも、あれはあの一人の日本人女性修士のリゾラバ(古い?)的行動にも問題ありとみました。彼女、日本(人)が嫌いなタイプの留学生のようで。同胞同士交わる必要は一切無いですが、程度問題と言うのが(昨晩までは)あると思ってたものですから、目に余るので注意したら(歳ですねぇ、もう一切の干渉はやめると誓いました。極めて阿呆らしくて。)、「何で貴方にそんなことを?」(彼女)、「日本人として、もちっと考えてよ。程度問題と言うのがあるでしょ。恥ずかしいから少しは考えて行動してよ。もう分かり易過ぎてさぁ・・。」(僕)。本当に昨晩は大いに気付かされました、獣が狙っている中でアジア人女性は(特に日本人女性)イージーと思われていて、実際にイージー過ぎる人が中には居るのだと。昨晩は白人は一人も居ませんでしたが、観光国やこれからの国の人達からも変な目で見られてるのかと思うと・・。ま、いいやと思いつつも今朝かなりショックを引きずりながら件の現地人サーファー学士と朝食を共に。もう決めました、現地人と交わったほうが遥かに良いと(現時点での印象からですので変化するでしょうきっと)。昨晩、一昨日のあのような留学生達の間での性の欲望の満たす様子を見なくてすみますから。もう決まっているんです、話すこと、することが。そして言い方に注意しないといけませんが、満たして差し上げてる同胞が確実に一人居ると。No more party! の気分です。「え?な~に~?」という感覚ですから困ったものです、あの修士女史には。あのような日本人女性がこれから英語を日本人に教えると思うとぞっとします。同胞との海外での接し方は日本人女性に関しては特に難しいです。こちらも人を選ばねば。先進国の女性の観光地での振舞い方って実態は相当ひどいらしいです。確かイギリス人の女性学の専門家が欧米人、イスラエル人、日本人女性に関してNewsweekに書いてました。

偉そうな事を書いてる僕自身(日本人男性)も振る舞いには大いに反省せねば。しかし、あの日本人修士女史ったら、インド人修士に対して「ああ、たまに現れる日本人Ph.D.のこと?うっふっふ。容姿はいかにも日本人って感じで~・・」とか平気で言ってるので国籍を疑いましたよ。世の中は広いと思考を変えました!

>>彼らは絶対に楽しんで人を殺していた・・・

ある条件が揃うと人間はそういう感覚になってしまうのでしょうね。

>>カーチス・ルメイ

ご免なさい、他の方へのコメントなのに。戦後、日本政府が勲章を与えたというアメリカンですか?

長話、恐縮です!

投稿: WBS | 2009年7月12日 (日) 10時33分

センサー。

今いる部屋にもあります。

あまり敏感じゃないので、手袋とか帽子を投げないと反応しないことも・・・(笑)

KKベストセラーズの本ですが、当時は漫才ブームで、伸助竜介の本とかありました。まぁ、兄がいたから購入した感じでしょうね。
当時は、そんなに今ほど本があふれていませんでしたから、何度も読み直した記憶があります。

看護婦さんのことですが、何でなんでしょうね。

逆に中学生の頃に、後輩が家まで付いてきたことありましたよ。

きっと、相手をもっとよく知りたいという気持ちの延長なのでしょうね。

>Takaoさんは様々な状況を直視されてきた

本当の修羅場は見たことないです。

瀬谷さんとかの例は特別な例で、一般の援助専門家は、危険になるとその国を脱出するようなプランが出来ています。

>今後はより指導的立場で貢献されるのかなぁ、なんて勝手に想像してます。

あらあら・・・そんな評価をしていただいて、お恥ずかしい!

>インドは今も国際機関が入らないとならないような貧困地域があるのですか?

聞いた話のですが、インドは大国ですから、援助を選ぶ傾向があるようです。

アフリカの小国のように、無条件で援助をやらせたりしません。

スラムドックミリオネアの上映後、インド政府が、ムンバイのスラムをなくしたように、未だにスラムはあるし、社会全体が豊かになるのは、まだ先のことでしょうね。

>あれはあの一人の日本人女性修士のリゾラバ(古い?)的行動

たくさんの女性の方も見ているから、怒られてしまうかもしれませんが、インドにおける「日本はフリーセックスの国」という神話は根強いです。

また、一時期「イエローキャブ」という言葉も流行りましたが、火の無い所には煙は立たない訳で、そういう方が少なからずいたのでしょうね。

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Cupertino/2261/sekaishi/j-minzoku-01.htm

1番目と72番目を見てください。

72番目なんですけど、日本人女性はお小遣いまでくれるっていうことで東南アジアでは有名ですよね。

裏を返せは、人が良くて、やさしいのですよ。

>一昨日のあのような留学生達の間での性の欲望の満たす様子を見なくてすみますから。もう決まっているんです、話すこと、することが。

え?っという感じです。
留学4年目ですけど、いままで、そういう空間に居合わせたことは一度ないですね。

きっと、オーストラリアは暑いから、開放的になるのでしょうか?

>ある条件が揃うと人間はそういう感覚になってしまうのでしょうね。

私だって、蟻の触覚や足もいだりして遊んでいましたよ。

それが、エスカレートすると、鳥や動物の胎児をモノのように殺すことができるようになります。

Youtubeにも時々出ますよね。

カンガルーの赤ちゃんを袋から引きずり出して、踏みつけるオーストラリアの子供とか。

私は見たことないですけど、養鶏場の雌雄鑑定で、雄と見分けられたヒヨコって、袋に詰めてつぶされていたって武道研究家の甲野善紀さんのことがウィキペディアに書いてあります。(この方は農大卒です)

ブラジルに農業実習に行った友人は、生きたひよこを生き埋めにして、肥料を作っていたといっていました。

>戦後、日本政府が勲章を与えたというアメリカンですか?

そうですね。
この件について、いろいろウィキペディアで調べてしまいました。

まぁ、彼は何で辞退しなかったんでしょうかね。

きっと自分の戦略に正当性があったと考えていたのでしょうね。

ちなみに、この方83歳まで生きたようです。


投稿: Takao→WBSさん | 2009年7月12日 (日) 19時56分

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