いろいろあった日
今朝は5時過ぎに目覚めたのに、二度寝して8時過ぎ起床。
ゆっくりとした朝食を取って、メールチェックしてたら、家を出たのは10時過ぎになってしまいました。(反省!)
途中、街燈のメインテナンスをしているワーカーに人たちを発見!
やはり、こういう人ってフレンドリーですね。
・・・さてさて、昨日は指導教授とミーティングがありました。
もう、まとまらない・・・
と諦めていて、できるところまでやってプリントを持って先生の部屋に行ったのですが、レバノンから来ているリンダ((パレスチナ人)とまだミーティングをしているようなので、ノックもしないで(失礼だと思い)、中国人のリンダの部屋へ。
彼女は部屋でアヌラと話をしていました。
彼女他一部の経済専攻のPhD生は学部生に経済を教えている関係で部屋を持っています。
私もワンショット!(目が怖い?)
EXや私の人生の話になり、
アイルランドに住むべき!
もしくは
忘れて日本人の奥さんをもらうべき!
日本で仕事を見つけて、彼女の日本に住まわせるのは無理!
と指導を受けました。
私もできたら、海外で仕事がしたいのですが、ある職場からラブコールを受けているので・・・
リンダなんかは、
そこから学費を払ってもらっているわけじゃないのでしょう?
そんなの無視無視!
って言いますけど・・・
・・・さてさて、結局、先生と会ったのは2時25分。
どうやら先生は私が来るのをリンダ(パレスチナ人)と待っていた模様。
さて、結果なんですけど、85ページの成果を見て満足されていたようでした。
詳細を読まれると恥ずかしいので、ペラペラと見せただけなんですけど・・・
来年学科の40周年だからコンファレンスがある。
そこで発表しよう。
また、それに向けて一本書こう!
本になるから!
とか言われて、思わず微笑んでしまいました。
嘘でも、プラスの言葉はうれしいですね!
・・・さて、その後、院生部屋に戻って(たまたま)ネットサーフィンをしていると、後ろに先生が立っていました。
あ・・・何とアンラッキーな私。
「これを(院生の)アクラムに渡してもらいたいんだ・・・」
とのこと。
午後5時30分。
大学を出て、ケバブ屋へ。
チキンケバブ+チップをレギューラーサイズ3.7ポンド
久々に会ったイラン人のナッサー。
なんと店側から「週2日、月曜日と火曜日のみの勤務」を言い渡されたらしいです。
そんなの死ね!辞めろ!
って言っているのと同じ。
彼は私と出会えてとてもうれしそうでした。
ナッサーはラージサイズじゃないのに、写真のように一杯一杯チキンと野菜を詰めてくれました。
ナッサーは他に職探しをする模様。
彼にラッキーなことが訪れますように!
家に帰ると頼んだ本が届いていました。
2006年12月出版のこの本。
欲しいと思った2007年のときは35ポンドくらいでした。
当然、手が出せず図書館のものを使っていましたが、今回は古本ですが16.5プラス送料2.75で19.25ポンド
円高もあって割安感があります。
それにしても(今回は不在だったのでありがたかったですが)、書留なのに普通郵便として扱うロイヤルメール。
やっぱりこの組織って腐っていると思う。
・・・合気道の稽古に行く途中で見つけたハト。
なんか音がするので見上げたら雨どいに2羽いました。
これは陥没して水がたまった道路。
・・・体育館に着くと、子供たちがいました。
すぐに先生のケンが来たので、良いチャンスと思い写真を撮りました。
こんな風にタオルを地べたに引いて足を拭きます。
中国の歌う歌える?
私:いや僕は日本人なんだよ。
じゃ日本の歌は?
私:歌えるけど、恥ずかしいから・・・
アメリカの歌は?
(このとき、AmericanというのがMedicalと聞こえてしまった私のヒヤリング能力・・・)
こんなやり取りをしていると、一人のほうが、
コンニチハ!
といって挨拶をしました。
テレビで知ったとのこと。
前も声を同じように声をかけられたけど、コンニチハって結構、浸透しているのかも?
合気道はケンがマークの昇級審査用に指導。
それにしても、ケンとロビンの仲が悪いので、それを感じてしまう私はなんか疲れる。
・・・さて、私はパブにも行かず、とっとと帰ります。
日が短くなっていますね。
まぁ、これはこれで風情があるのでしょう。
・・・家に帰ると・・・やばいな・・・習慣にしてしまっては・・・
食べ残したチキンケバブとビールで一杯やってしまいました。
このビール。なんか日本のビールに味が近い気がします。
香りがね。
・・・ハイ。
今日も、ダラダラ日記にお付き合いくださいましてありがとうございます。
今日も頑張ります!
ボタンがあるぞ・・・



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<追記>
・16.0名さま/日のクリック協力、感謝いたします。
・ 昨日、作業をしているとフリークライミング用の人口壁が!
・ 友達を院生室に連れてきておしゃべりしたり、別れ話を院生室でやったり、携帯電話で平気に話をしているアブダラととうとう衝突。
・ 私が代表で言った感じだけど、院生室のレギュラーメンバーは皆私の味方。
・ 「TAKAO、君だって友達連れてきて話しているだろう?」と怒りながら発言するアブダラ。
・ こういう、素直に謝れないやつ、嘘の話を作るやつは、本当に厄介だ。
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コメント
Takaoさん
おはようございます!
>>85ページの成果を見て満足されていたようでした。
>>それに向けて一本書こう!本になるから!
>>写真のように一杯一杯チキンと野菜を詰めてくれました。
見ている人はちゃんととTakaoさんに正当な評価を下しているのだと確信してます。僕は全然Takaoさんがマイナス方向に向かう心配はしてません(馴れ馴れしくてすみません)。人間、波(バイオリズム←科学的か否か調べておきます)のようなものに影響されるのではないでしょうか。自分自身(僕)が波を作り上げてるのか、真に外部環境がそう感じさせているのか・・。僕も人間関係は鬱陶しく感じるときが多々あります。無干渉のスタンスで現段階ではいたい。でも、それでさいなまれているとすぐに次に割りとポジティブに感じるようなことが起きたり。これがバイオリズムというのでしょうか。
>>院生室のレギュラーメンバーは皆私の味方。
当然私もお味方します。幸い僕の周りのアラビックは至って曲が無く。あの人懐っこさが好きです。僕の英語は最低なのを棚に置いて彼らの発音分析したり。ジャーナル→グルナル、ギャラナル、ガラナル。大分慣れました。しかし羨ましいですアラブの修士はほとんどが公費派遣で。ドバイ出身の警察官なんて人柄も申し分なくマッチョでファッションセンスもとても良く、日本車のクーペを華麗に乗りこなしてダンヒル吸って。master取ると胸だか肩だかの一つ星が複数に増える(昇進)のだとか。彼は「某教師の採点スタイルが厳しすぎるから他のクラスに移る」と言ってクラス移動・・。
いつもながら「聞いてくださいよ、Takaoさん」的コメントで失礼とは存じますが、聞いてください・・。僕の共同unitにたまにやってくる学業を終えて卒業式だけを秋まで待って暇を持て余している(ここまでは良いんです)同胞女性が、僕の早朝試験前夜に来てルームメイトと歓談。夜中の2時まで。途中まで参加してましたが翌朝に備えて僕はルームメイトにだけお休みの挨拶を(彼女には話しかけません)。寝床についても未だ大声で世間話を続けている。それも「Jananese guy?....No way!」(いや良いんです。非干渉のスタンスですから。)とかキャッキャと話してる。僕の個室に彼女がリビングで話している内容が筒抜けのレベルのボリュームで話している!僕が早朝のクラスで試験が控えていることを知っているのに。たまりかねて「明日試験朝早いんでもう少し話すボリューム下げて貰えます?」と深夜の歓談の邪魔をしないように小声で日本語で彼女に向かって。「あ?あ、あ~・・」(彼女)。あれで学校の英語教師をやってたというのですから・・。(もっともあの性格じゃ2年ともたなかったようです。干渉?(苦笑))
あれは干渉では無く要望だったので自分自身の中で後腐れなく消化出来ました。ルームメイトとは至って「阿吽の呼吸」を保ってます。極めて良好。僕も完璧では無いしお互い様。でも時たま外部から面白い人が登場するのですね。
この間久々テリーさんの話題が登場して誰だっけ?と過去ログをチェックしてしまいましたよ(苦笑)。相変わらずですか。アルコールも彼の言動に働いてしまっているのでしょうね。卵が先か鶏が先か。お酒で問題回避している分だけmatureになれてない筈。彼、精神年齢は相当若いんじゃないですか?これは僕の場合他人事ではありませんです、ハイ(苦笑)。
美人度について。う~ん、イギリスに比べたら少ないような。振り返るような美人さんには出くわしません。大都市ではないからかなぁ。
社会問題についてですけど、インド人への差別事件や、航空機ライセンスや永住権、ビザをえさに高額な授業料を払わせておいて、実質、授業はやらないとかいう問題はあります。調理人で永住権を取るための規定の労働時間を果たそうとしているのに、店では記録していないとかですね。日本にも似たようなケースがありますよね。こちらでも教育は重要なビジネスですし、移民受け入れも無視できない国なので割りと頻繁に報じられています。将来的にはお得意様の中国人留学生が自国内で高等教育を受ける傾向になるのではないかと心配している人も居るようです。人種差別の有無については1対3(ルームメイト達と件の日本人女性)で僕の負け。ここでは存在しないんだと。ものの見方を彼らから見習いたいです。一面だけでは無いのだと。
長々とすみません!良い一日を!
投稿: WBS | 2009年7月22日 (水) 08時41分
Takaoさま、
結婚は一種の社会制度ですから、相手と一緒に暮らしたいという気持ちと共に、仕事や文化の相違、親の家庭や考え方などが密接に関わり合いますね。20歳代では、障害が沢山あっても、それを乗り越える時間も沢山あるし、守るものも少ないので、かなり無茶も出来ますが、年齢が高くなると、色々と考えてしまいます。迷っている間に更に年齢が進み、一層結婚が困難になってきますね。Takaoさんのように欧米で暮らしておられる男性は、特に難しいですね。でも、きっと大学院を卒業されたら新しい状況になり、大きな進展があるのではないでしょうか。Takaoさんの場合、まわりに日本人の女性が沢山おられるような環境になれば、きっと素敵な出会いがあると思います。 Yoshi
投稿: Yoshi | 2009年7月22日 (水) 08時48分
Takao さんのブログは周りの人たちが登場するから良いですね。 書き手の立ち居地がよくわかる。ワイはその点、いつもホワイトアウト的な不安があります。それともう一つ、完全アバターというのは楽ですけど、コメしてくださる方が増えてくると、ある程度こちらの情報も知っていただけるとよりイメージしやすいんじゃないか、親しみを持っていただけるんじゃないか、と考えてしまいます。ともかくも、人気ブログランキング欄、右上部に付けました。今までお手間取らせまして申し訳ありませんでした。「 とくさんー> 」 の表記も、こちらのブログからアイデアを頂きました。一方的にお礼を言わせてください。 ではでは。
投稿: とくさん | 2009年7月22日 (水) 10時47分
おはようございます。
あらあら、いつものマシンガンコメですね(笑)
>僕は全然Takaoさんがマイナス方向に向かう心配はしてません
ありがとうございます。
私はちょっと違った考えを持っています。
「幸せはいつも自分の心が決める」
というあの、あいだみつをの言葉。
人生に幸せなことばかりなんてありえない。
もしそうだとしたら、人の痛みも分からない、感動の少ない、味気の無い人生になるでしょう。
大変なこともあるから、良いことはもっとうれしく感じる。
大切なのは、試練を素直に受け止め、それをプラスに処理していく能力だと思っています。
>アラブの修士はほとんどが公費派遣で。
そうですね。
40歳以上でも公費派遣というのがあります。
国費留学生と比べてしまうと、先進国を自負している我々より良い生活をしていて、なんか嫉妬に近い感情を持ちました。
>「Jananese guy?....No way!」
日本人女性には申し訳ないのですが、漫画の浮浪雲の雲さんのようにどんな女性にも平等にやさしい国民性の人もいます。
まぁ、実際、日本人女性がもてるのは事実ですから、それは認めるとして、じゃーなんでモテルのか?ということを少し考えてみたほうが良いかもしれませんね。
(日本人女性を一般化してはいけませんね。いろいろな方がいますから)
日本のアイリッシュパブにいる女性を見ると、勘弁してよ・・・日本人女性の評価が下がるから・・・って方も少なからずいますよね。
>アルコールも彼の言動に働いてしまっているのでしょうね。
紛争地での経験がPTSDを引き起こしてしまいお酒におぼれてしまうことはOKとしましょう。
ただ、嘘はつくべきではないし、人の気持ちをもう少し考えても良いのかなって思います。
今感じたのですが、きっと、彼は自分のプラスのイメージだけを見せたいのでしょうね。
だから、彼の写真見れば分かるでしょう?
渋い自分におぼれているんです。
>調理人で永住権を取るための規定の労働時間を果たそうとしているのに、店では記録していないとかですね。
以前、読んでいた、オージーと離婚されたまりんこさんのブログ。
http://ameblo.jp/kokusai-rikon/
オーストラリアという国は、制度や法律を作り上げたものの、内容が全く追いついていないようですね。
人間性も追いついていないのかも知れませんね。
あの白人のオージーが有色人種に集団で暴力を加えているシーンって異常ですよね。
>長々とすみません!良い一日を!
ハイ。
WBSさんも良い一日を!
投稿: Takao→WBSさん | 2009年7月22日 (水) 19時35分
ご経験に基づいたコメントありがとうございます。
Yoshiさんもご存知のように、もし、将来の仕事に関するコミットメントが無かったら、迷わず彼女を選んで、彼女を納得させるでしょう。
ただ、日本で待っている方たちを裏切る訳にも行かないですし、その仕事を選択することが、私が世の中にプラスの影響を与えるという意味でベストなのではと考えるのです。
ふと、アフリカで活動したほうが、プラスの影響を与えることができるかな?とも思いますが・・・
今まで何人かの女性と出会ったのですが、なぜ、彼女に対しての思いがこれだけ強いのか?良く分かりません。
今日の記事にもありますけど、彼女には
冷たい側面もあるのですけどね・・・
>まわりに日本人の女性が沢山おられるような環境になれば、きっと素敵な出会いがあると思います。
ありがとうございます。
ともあれ、毎日、前向きに生きるだけですね。
これからもよろしくお願いします。
将来、誰か他の人と出会ったときに、EXのことをうまく「思い出」に変えることができると良いのですが・・・
投稿: Takao→Yoshiさん | 2009年7月22日 (水) 19時45分
ようこそ!
お待ちしておりました。
>Takao さんのブログは周りの人たちが登場するから良いですね。
これは留学しているからできるのだと思います。
いくら彼らのことを書いても、彼らがこのブログを読むことはありませんから・・・
逆に、日本人に対する気持ちを書きたいと思っても、なかなかできません。
最近、右のメール送信欄に
↑注)実名での問合わせのみ対応します(私も実名で対応します)
というのをつけたのですが、これに関しても、内心としては記事にしたいところでした。
私の友人でウェールズで勉強されたいた方は、日本で就職されたと同時に、ブログ(FC2)をパスワード制にしました。
当事者が読むことによって、起こる問題を防ぐためです。
>今までお手間取らせまして申し訳ありませんでした。
確かに横にあると楽ですね。
記事を読む前に「右クリック」→「タブで開く」でクリック投票することも可能かと思います。
ただ、毎日、記事は読ませていただいておりますので、どちらにしろ記事の最後まではスクロールしております。
>「 とくさんー> 」 の表記も、こちらのブログからアイデアを頂きました。
あれは、私も真似っこです。
もちろん、開発?した方には、コメントしておきました。
さてさて、とくさんは写真が多いことを気にされているようですが、読者は写真をベースとしたとくさんのブログを紙芝居を読むように楽しんでいると思います。
とくさん自身も意識されていると思いますが、文章が少なめなので楽に読めます。
ただ、一文一文が持つ意味は深いですけどね。
今後ともよろしくお願いします。
投稿: Takao→とくさん | 2009年7月22日 (水) 20時00分
Takaoさま、
私は、若い時も海外の方と恋愛する機会は無かったので、国際結婚の悩みも自分では経験ありませんが、親しい友人には国際結婚後離婚した人もいますし、上手く行っている人もいます。結婚しなくても、海外に骨を埋める覚悟をした場合、例え自分が寝たきりになっても、介護が必要になってもその地で暮らす覚悟があるか、また自分の両親がそうなった時にも帰国せず、ほとんど会いに行けなくても良いかが、大きなポイントではないでしょうか。また、日本に暮らす選択をした場合、相手がそういう状況に置かれるわけで、それに耐えられる人かも大事ですね。Takaoさんは日本人のコミュニティー意識とか、日本的人間関係とかをとても大事に思っておられるようですし(?)、ご両親も非常に大切に思っておられるようですから、海外で一生過ごすのは難しそうに見えますが・・・。
一方で、結婚を一生のものと考えないで、10年くらい一緒に暮らし、子どもに色々な事情を話して聞かせることが出来るようになったら、別居や協議離婚などそれぞれ別々の暮らしをすることをある程度前提として考えることも可能でしょうね。 Yoshi
投稿: Yoshi | 2009年7月23日 (木) 08時56分
コメントありがとうございます。
>海外に骨を埋める覚悟をした場合・・・
私は基本的にどこでも生きていける気がします。
ただ、親孝行だけはしたいと思っています。
私の勝手な解釈なのですが、やはりEXもその思いが強く、母親のことが心配なようですね。
ですから、もし一緒になることがあったら、いつでも、居たいだけ帰国していいよ。
とは言いましたけど。
>Takaoさんは日本人のコミュニティー意識とか、日本的人間関係とかをとても大事に思っておられるようですし(?)
一番考えるのは、どのポジションが一番社会にプラスの影響を与えることができるか?ということです。
でも時々、思います。
あの話が流れてくれたらなぁ・・・って。
>一方で、結婚を一生のものと考えないで、10年くらい一緒に暮らし・・・
これは私も考えました。
ただ、子供はどう感じるかなぁ・・・と。
一番考えるのは、もし、私が病気になったりしたら?とか先に逝ってしまったら?とかですね。
今日の記事にあるのですが、昨日、天国からの手紙という番組をYoutubeで見ました。
それを見ていて感じたのですが、どんな人生であれ、一生懸命生きて天寿を全うすることが大切だと感じました。
人生が長い短いは、ある程度、寿命として決まっているとのことです。
ただ、短いのが不幸とか長いのが幸福ではないと。
長い人生には長い人生なりに大変なこともある。
そう考えると、なんか気が楽になりました。
日本人って、将来のこと心配しすぎですよね。
私も含めて(笑)
投稿: Takao→Yoshiさん | 2009年7月23日 (木) 19時20分